アクトハウスで起業志望のメンバーに話を聞いてみた

Maayong adlaw, Unsa na orasa?
Maayong adlaw: セブアノ語で”こんにちは!”
Unsa na orasa?: セブアノ語で”今何時?”
どうも、いっちゃんです!
今回は現在「100日実践」中のアクトハウス7月期生”やまちゃん”こと山田さんに色々とお話を伺ってきました!
“やまちゃん”は現アクトハウス生で唯一の男性メンバーということもあり、僕と同部屋で共同生活を送っています。
共同生活といっても僕らは二人とも“半個室”で生活しているので、普段はリビングでしか会いません。
お互いのプライバシーは守られつつ、共同生活を送っている形ですね。
->詳しいアクトハウスのお部屋プランについてはこちらから!
部屋数に限りはありますが、完全個室プランもご用意しているので、一人部屋でゆっくりと過ごしたい方も安心です。
今はどんなことやってるの?
早速”やまちゃん”へ“オフィスアワー”の中で色々とお話を伺って行きたいと思います!
こんにちは!今はどんなことやってるの?
ー プラットフォームを作る資金を集めるためのクラファン(クラウドファンディング)用のデモ画像を作っています。
ええ!自分のプラットフォーム!? すごい! 例えるならYoutubeみたいな感じ?
ー YoutubeだけでなくFacebookやX、Tiktokの良いところ取りをしたようなプラットフォームです。
そうなんだ。デザインは自分で考えて、実際に開発する人をクラファンの資金で集めるってかんじなのかな?
ー そうですね。人件費が一番お金がかかるので…
デザインから何から全て自分一人で考えたの?
ー いいえ、僕はよくChatGPTに相談をしています。その他にもいくつかのAIツールを使用してデザインやタイトル決定の手助けをしてもらいました。
将来は独立・起業したいの?
将来は独立もしくは起業したいの?
ー はい。その方向で考えています。
僕たちアクトハウススタッフ陣もしっかりサポートするので、これからも頑張ってください!
ー ありがとうございます。
アクトハウスなら独立・起業も夢じゃない
IT留学を謳っているアクトハウスですが、実際のカリキュラムや後半3ヶ月の「100日実践」は超ビジネス寄りで、一般的に良くイメージされる「煌びやかで楽しいIT留学」とは一線を画します。
学習密度の濃さから「付いていくのが厳しい…」と感じる方も居るかもしれません。
そんなアクトハウスだからこそ独立や起業の実現が視野に入り、実現し得ると言えるでしょう。
そして下記の3点がアクトハウスのIT留学の大きな特徴となります。
①現役フリーランス講師陣からスキル/ノウハウを”直接”学べる
アクトハウスを支えるプログラミングメンター、デザインメンターはどちらも現役で活動しているフリーランサー。
現場最前線の知識やノウハウを直接学ぶのはもちろんのこと、実務、ビジネスで役に立つ姿勢や心構えを同時に身につけることが出来ます。
②独立・起業サポート体制が整っている
サラリーマンとしての役員経験を持つ現役バリバリのビジネスメンターから直接ビジネスへのアドバイスをもらうことが出来ます。
フリーランスとしての独立志望ならや仕事の獲得方法、クライアントとの関係構築のレクチャー、
起業志望なら起業の仕方、事業の進め方等を徹底的にサポートします。
③過去のメンバー達もみんな”ガチ”、人生を本気で前に進めたいあなたへ
過去アクトハウスで研鑽を積んだメンバーたちは、今の仕事が嫌で仕事をやめたり、はたまた今まで社会経験がなく、まずは何かスキルを身に着けたいというような崖っぷちの人が多い印象。だからこそ、アクトハウスを通して、本気で人生を前に進めに来た人がほとんど。
->最新の卒業実績はこちらから!
アクトハウスで’ガチ’なあなたを待ってます

今回のやまちゃんのように過去にも多くの起業、独立メンバーを輩出しています。
フィリピン・セブ島という南国にて英語、ビジネス、プログラミング、デザインの4教科を学び、「100日実践」を通して、
- エンジニアを目指す人
- デザイナーを目指す人
- 海外就職を狙う人
- 起業を目指す人 など今までも様々なメンバーがいます。
エンジニアとしてAIを使いこないしたい人、フリーランス的な働き方を実現したい人、起業、独立を将来考えている人は気軽にLINEからもご相談可能です。
また「オンライン個別相談」も絶賛受付中です。
ではでは〜